アマゾンレビュー
このところ本ばかり読んでいます。
実はアマゾンで本のレビューを書くのが楽しくなってしまったからなのです。
最近まで、アマゾンのレビューなんか、書いても何の足しにもならないと思っていました。ポイントがつくわけでもありませんしね。
でも、実際にレビューを書いてみると、実に面白いです。
レビュアーランキングなんていうものがありますが、そのランキング上位1000に入れたらいいなぁ、とか思い始めています。
このところ本ばかり読んでいます。
実はアマゾンで本のレビューを書くのが楽しくなってしまったからなのです。
最近まで、アマゾンのレビューなんか、書いても何の足しにもならないと思っていました。ポイントがつくわけでもありませんしね。
でも、実際にレビューを書いてみると、実に面白いです。
レビュアーランキングなんていうものがありますが、そのランキング上位1000に入れたらいいなぁ、とか思い始めています。
お金を持っている人は、よりお金持ちになり、自由な時間も手に入る。
お金のない人は、いつまで経ってもお金に余裕がなく、自由な時間もあまり持てない。
不条理なようですが、これが現実です。
たとえば、会社勤めをしていたら、勤務時間中は与えられた仕事をこなさなければなりません。勤務時間中に副業をするわけにはいきません。クビになりかねませんから。
そのため、サラリーマンは、お金儲けを考える時間も、お金儲けをする時間も極端に制限されます。
それに対して、あなたを雇っている経営者には、自由な時間があります。そして、その時間をお金儲けのために使うことができます。
もともと、会社経営者とは「お金儲けのタネを探して、お金を儲ける仕組みを作ること」が仕事なのですから当然といえば当然です。
自由な時間とお金があればあるほど、お金持ちになれる可能性がより大きくなるのです。
ということは、もし、あなたが自由な時間とお金、両方欲しいのなら、まず少しだけお金持ちになればいいんですね。
でも、それは無理。目標が出発条件の一部になっちゃっていますから。
ですが、比較的早くお金持ちになる方法がいくつかあります。
ここではその一つをお話ししましょう。
【猫の十戒】
汝、人間がモデムを使っているときに、キーボードに飛び乗ることなかれ。
汝、モデムの後ろにある電話線を引き抜くことなかれ。
汝、トイレットペーペーを引っ張り、ロールをむき出しにすることなかれ。
汝、透明ではない為、テレビあるいはモニターの前に座ることなかれ。
汝、冷蔵庫の上に、吐き戻す事なかれ。
汝、ディナーパーティーのときに現われ、顔を洗い始めることなかれ。
汝、人間の顔・頭の上に横たわる事なかれ。
汝、人間の股間に飛びつくことなかれ。
汝、急ぐ事なかれ、速く走ろうとも、閉まったドアを通り抜けることはできまい。
「おいおい、いつから将棋のメルマガになっちまったんだよ」
と、思ってしまったあなた、心配はいりません。将棋の話ではなく碁の話もします。
「・・・」
「もし、あなたが将棋のルールしか知らない初心者で、プロの将棋名人と将棋を指したときには、将棋名人は、たった一手先も読むことはできません」
という話を聞いたらどう思いますか。
じつは、これは事実なのです。
ASPごとにアフィリエイト報酬の最低支払金額は異なります。
3000円とか5000円とか、なかには1円からとかさまざまですが、1円から支払われる場合は別として、この最低支払金額に達しない場合は、当然ながら報酬は支払われません。
そこで、最初のうちはASPをひとつか二つに絞りましょう、などといわれるわけです。
それはそれでいいんですが、最低支払金額に達しない理由には、もう一つありますよね。
パレートの法則というのをご存じだと思います。20:80 の法則といった方がピンとくるかもしれませんね。
全商品の上位20%が全体の売上げの80%を占め、全商品の80%は全体の売上げの20%を占めるに過ぎない、という、経済学者パレートが提唱した法則です。
インターネットで商品を売る際には、今ではこの法則が成り立たない場合があるといわれるようになっています。
その代表的な例が、Amazon(.com .co.jp …)だとされています。アマゾンは一般の実店舗と違って在庫を抱え込む必要がないため、人気があって需要が高い2割の商品の他に、一般的な需要はあまりない残りの8割の商品も販売対象にできます。
アクセスログを見ると、ある程度のアクセスがあるのにもかかわらず商品が売れないページがあったりします。
そんなときは、どうすればいいのでしょうか。
ある程度のアクセスがあるということは、そのページが取り上げているテーマ自体には問題がないと思われます。では何が問題なのかというと、「商品そのもの」の可能性があります。また、「商品の並べ方」の可能性もあります。
人間の趣味嗜好というものは、そう変わるものではありません。ですので、同じような人がアクセスしていることが考えられます。
そうした場合、そのページに足りないものは、「新味」だったりします。